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眉山草紙

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10メートルの石橋

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こんなことやってる場合じゃない、
という日に限って
お城の博物館へ吸い込まれた。

待ってました!と、ボランティアのおじさんが、1時間の解説。
お話はおもしろかった。

庭のほうへも勧められ、だれもいない、お殿様の庭園へ。
青石の上を跳ねていると、カチンコチンのものが解けていく。
「ワーッハッハッハ」って大声で笑いたいのを とめられない。
江戸時代ならトラワレの身だ。
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by fumotonisakuhana | 2010-01-27 21:50 | ひとつひとつ  
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